冷蔵庫

皆聞いてくれ、という話から誰も聞かなくていい話まで色々貯蔵中

◆0巻とは
書籍などはふつう1巻から2巻、3巻…と刊行されるので、通常存在しないナンバリング。
大抵の場合は番外編という扱いで、本編の一つとして数えられる事は少ない。
とはいえ、通常巻同様の装丁で『0巻』と書かれた本の存在はファンの心をくすぐるものであり、映画館などではこうした『0巻』を特典に付けて来場を促す方法が実施されることもあり、これは『0巻商法』とも呼ばれる。
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こんばんは。早いものでもう12月になりました。
先程無事フィナーレを迎えた『平成10選』にはチャー研MADもいくつか顔を覗かせてたらしいですが、今日からは『Cha-KEN Advent Calendar 2019』という企画をやんわり始めていこうと思います。よろしくお願いします。
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◆企画概要
早いもので今年ももう暮れの時期です。今年はアニメ『チャージマン研!』45周年イヤーだった訳ですが、そんな今年の最後を締めくくる企画を用意いたしました。
また今年は同時に私の周りにブログを開設する方が多かったので、以前の記事に書いた通り、実験的に『アドベントカレンダー』をやってみる事にしました。
色々堅苦しい書き方をしてしまいましたが、皆様が普段書いてるくらいの適当なノリで、チャー研に関するブログがこれから毎日投稿されるのか~楽しみだな~ってのをやりたいと思います。よろしくお願いします。
そんな訳で別に中身が皆無みたいなブログでも全然いいので、フォロワーの方もそうでない方も気軽に参加して頂けると嬉しいです。
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お待たせしました(俺が待ってた)、チャージカルの感想記事です。
とりあえずご覧頂けたら嬉しいです。

※本記事では基本的に略称をチャージカルとします。公式にはチャー研ステと略されます。







▲追記:今更ながらタイトルロゴ、今使っても昭和アニメっぽさを感じさせなくてカッコイイよね

11月1日、東京都内で行われた「LIVEミュージカル演劇『チャージマン研!』」を観に新宿FACEへ行ってきました。
私自身、この出来事は他記事とは比べ物にならない位丁寧にブログ記事にしようと思ったため、最初の観劇からかなり時間が空いてしまいました。
出来れば上演期間中に投稿して宣伝記事にしたかった…!

帰宅してからまずは、書きたかった「チャージカル以前の出来事」をまずはアウトプットし、それからじっくり向き合おうと思い以下4本の記事を書きました。そんな事してるから1週間も空くんだ。

静岡と三重と岐阜へ行ってきた ←この翌週東京だってのに散財するバカ
you are an ンョ゛ハー゛
番組レビュー:みんなの説や27時間テレビ+こぼれ話
男性向け・女性向けの区別の無い漫画雑誌を作る事は可能か





丁寧に書きたかった理由①
当日の観劇感想の先出しとなりますが…チャージカルでは開幕、キャスト全員による主題歌の披露後、藤原祐規さんによる「チャージマン研!とは何か」の朗読が始まります。
ここでは映像と共にアニメ「チャージマン研!」の概要、および、ブーム後の近年の動向が紹介され、「昭和に生まれ、平成に復活し、令和で伝説となる」チャー研の少々奇特な歴史を観客全員が理解することとなる[ほんとか?]


……さて見た人に問う。こんなシーンが無かっただろうか?


「2010年、36年の時を経て公式サイトがオープン。」



……。




俺はこの時、心の中でめちゃくちゃ汗をかいた。続きを読む
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えー!初めに言っておくとそういう感じの記事なんですが、最近起きてる話題とは関係の無い部分で話を展開するので、先入観とか無しに読んでくれると嬉しいです!いや難しいけど!
この記事の次は本当に観劇感想だから!ね!(自分に言ってる)
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